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最初のページを作成する

空のランディングページから、公開・ローカライズ済みのページまで。

ランディングページ(home、about、services、pricing、contact など)の文言は、市場とロケールごとに型付きフィールドとして編集します。このページでは、1 つのページを編集して公開し、別の言語に展開するまでを説明します。

始める前に

  • 下書きの保存には編集権限、公開には公開権限が必要です。
  • 編集する市場(vn、ph、id)とロケールを決めておきます。
  • 画像フィールドには推奨の最小幅が表示されるため、十分な解像度の画像を用意しておきます。

編集から公開まで

  1. 1ランディングコンテンツの画面を開き、市場とロケールを選び、編集するページを選択します。
  2. 2型付きフィールドを入力します。eyebrow、headline、subcopy、CTA のラベルとリンク、画像などです。各フィールドには表示位置、説明、入力例、文字数カウンターが表示されます。
  3. 3下書きとして保存します。この時点では本番ページは変わりません。
  4. 4プレビューパネルで、レンダリングされたページを確認します。プレビューは保存のたびに再読み込みされ、新しいタブでも開けます。
  5. 5公開します。未保存の変更がある場合は、先に下書きを保存する必要があります。公開後、本番ページは自動的に再検証されます。
  6. 6ロケールを切り替え(例:vi から en)、同じ手順で翻訳を入力して公開します。

セクションの文言とページの表示切り替え

ページのフィールドとは別に、市場とロケールごとの UI 翻訳(セクションの文言)を行単位または JSON で編集できます。これも下書き保存と公開の 2 段階です。また、市場ごとに各ページやサービスの表示・非表示を切り替えられます。

ページの表示・非表示の切り替えには下書きがなく、保存した時点で反映されます。なお home は非表示にできません。
ページは一度モデリングするだけ。同じフィールド構造を VN・PH・ID で再利用できます。