ランディングページ
型付きフィールドと再利用可能なモジュールでページを構成します。
各ページは、ドット区切りのパス(例: home.hero.headline)でキー付けされたフィールドの集合で、型(テキスト、長文テキスト、URL、メディア)を持ちます。フィールドはセクションごとにグループ化され、同じ構造を VN・PH・ID のすべての市場で使います。
ページキー
- メインページ:home、about、services、pricing、contact
- 料金の詳細ページ:pricing-purchase、pricing-shipping、pricing-customs、pricing-fulfillment-japan、pricing-fulfillment-indonesia
フィールドの型
- text:見出しやラベルなどの短いテキスト。
- textarea(長文テキスト):説明文などの複数行テキスト。
- url:CTA のリンク先などの URL。
- image(メディア):画像。アップロードするか URL を貼り付けます。
json
{
"home.hero.eyebrow": "Global logistics, simplified",
"home.hero.headline": "Ship to 20+ countries with ease",
"home.hero.subcopy": "Door-to-door forwarding with live tracking.",
"home.hero.ctaLabel": "Get a quote",
"home.hero.ctaHref": "/quote"
}入力ガイド
- 各フィールドに、表示される位置、フィールドの説明、入力例、文体の目安が表示されます。
- 推奨文字数があるフィールドでは文字数カウンターが表示され、超えると赤色で警告されます。警告は目安で、保存は妨げられません。
- 重要なフィールドにはラベルに印が付きます。
- 画像フィールドには推奨の最小幅が表示されます。
下書き、公開、既定値
下書きの保存では変更したフィールドだけが保存され、公開すると下書きの内容が公開版にまとめて反映されます。各フィールドには、未公開、公開済み、既定値のいずれの状態かが表示されます。
下書きフィールドと公開済みフィールドは別々に保存されるため、公開するまで編集が本番ページに影響することはありません。
フィールドを空にして公開すると、そのフィールドの公開値は削除され、既定の文言に戻ります。