JSON-LDスキーマ

OrganizationやArticle向けの構造化データを作成します。

JSON-LDスキーマブラウザ内で実行

JSON-LD

<script type="application/ld+json">
{
  "@context": "https://schema.org",
  "@type": "Organization",
  "name": "tixigen",
  "url": "https://tixigen.com",
  "logo": "https://tixigen.com/opengraph-image"
}
</script>

すべてブラウザ内で実行され、入力内容はどこにもアップロードされません。

使い方

  1. 1上部の切り替えで Organization か Article を選びます。
  2. 2Organization なら名前・URL・ロゴURL、Article なら見出し・画像URL・著者・公開日・URLを入力します。
  3. 3生成された <script type="application/ld+json"> をコピーし、ページに追加します。

こんなときに

  • コーポレートサイトのトップページに、会社名とロゴを示す Organization スキーマを設定したいとき。
  • ブログ記事やニュースに、見出しや公開日を示す Article スキーマを付けたいとき。

よくある質問

JSON-LD とは何ですか?

schema.org の語彙を使ってページの内容を検索エンジンに伝える構造化データの形式です。Google が推奨する形式でもあります。

追加すればリッチリザルトが必ず表示されますか?

いいえ。構造化データは表示の対象になるための条件の一つで、実際に表示するかどうかは検索エンジンが判断します。

公開日はどの形式で入力しますか?

ISO 8601 形式(例:2026-09-01)で入力してください。入力した値はそのまま出力されます。

この作業を、運用の中で自動化する。

tixigen なら、SEO・メタ情報・多言語公開を一つの流れで管理できます。

機能を見る