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連携済みの WordPress サイトへ、カテゴリと言語をマッピングしたまま直接公開し、公開状態を一つのリストで同期し続けます。
CMS 側のカテゴリと言語を WordPress のカテゴリと言語に対応づけるため、公開先でも分類が崩れません。既存の WordPress 資産を活かしながら、コンテンツの管理は一元化できます。
各記事の公開状態は一つのリストで追跡できるので、どの記事がどのサイトに出ているかがひと目でわかります。マルチサイト公開の一部として、headless サイトと WordPress サイトを同じ運用の中で扱えます。
- 連携済み WordPress サイトへ直接公開
- カテゴリと言語をマッピング
- 公開状態を一つのリストで追跡
- マルチサイト公開の運用に統合
使い方
- 1admin が WordPress サイトを配信先として接続します。
- 2CMS のカテゴリと言語を、WordPress 側のカテゴリと言語に対応づけます。
- 3承認済みの記事を、接続した WordPress サイトへ公開します。
- 4WordPress 投稿の一覧で、公開済み・予約済み・下書きなどの状態をカテゴリや言語で絞り込んで確認します。
よくある質問
WordPress 側のカテゴリ分けは維持されますか?
はい。CMS のカテゴリと言語を WordPress のカテゴリと言語に対応づけて公開するため、分類は崩れません。
公開状況はどこで確認できますか?
一つの一覧で投稿ごとのステータスと著者を確認でき、そこから WordPress 上の投稿を開くこともできます。
公開操作ができるのはどのロールですか?
公開は publisher・reviewer・admin の各ロールに許可されています。creator はドラフトの作成と編集を担当します。